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秋季実験2



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2007.10.7 Sun 秋季社会実験2

社会実験1 社会実験2 社会実験3 社会実験4
駿東北部地域(御殿場市・裾野市・小山町)の主要道路における休日交通の混雑緩和に向けて、少しでも効果があると考えられる施策を、実際の道路で「実験」として導入し、その効果を把握したうえで、施策の有効性を評価し、恒久化する目的で実施する社会実験です。
天候がよい場合には、138号が混雑する可能性があります。実験当日は、国道138号の渋滞を確認した後に、案内看板を設置します。また、看板設置後に天候、その他の状況により、国道138号のおよび推奨ルートの混雑状況が変わる可能性がありますので、あらかじめご了承のうえ、推奨ルートをご利用ください。 ご理解、ご協力のほど、よろしくお願い致します。

社会実験2:日程

 平成19年10月7(日) A.M.7:00〜P.M.7:00
  上記日程で、天候のくずれが見込まれる場合は、10/8(祝)に実施する可能性もあります。また両日とも天候のくずれる場合は中止になる場合もございます。

社会実験2:内容

御殿場ICから国道246号を通り過ぎると東富士五湖道路の入り口まで長い上り坂が続きます。
混雑が激しくなるにつれ、前方の車との車間距離が空けがちとなり、発進時もついつい緩慢に。
そこで過去の調査で、渋滞の先頭となる機会が多い「リサーチパーク入口」交差点に、右図のような看板を複数枚設置し、 渋滞先頭でも発進遅れを少しでも緩和し、皆様のイライラを解消することにつながればと考えております。国道138号走行 時に左の看板を発見したら、適切な車間距離を保ち、前の車に続いてスムースな発進にご協力ください。

おすすめリンク

駿東北部地域交通円滑化委員会

事務局:国土交通省 中部地方整備局 沼津河川国道事務所 調査第二課